原神

【原神】タルタリヤの好感度ボイス集

タルタリヤの好感度ボイス集

『公子戦』BGM

戦闘1

戦闘2

初めまして

「俺はファデュイ執行官第11位。【公子】タルタリヤだ。そして君は‥‥‥争いを招く者だねぇ。実に愉快だ! きっと相性が良いと思うよ?」

おはよう


「やぁ相棒。今日は元気そうだね」

こんにちは

「調子良さそうだ。俺と手合わせしてみるか?」

こんばんは

「プッハーーッ! 食った食った。体を動かしてこよう」

おやすみ

「楽しい一日だった。また明日だ、相棒」

世間話・暇

「ここに立ってても、相手はやってこないよ」

世間話・手合わせ

「ん~この辺りに戦い甲斐のある強敵はいないんだろうか?」

世間話・ファデュイ

「他の執行官たちは何してるんだろうね? まぁ、どうせ訳のわからない『壮大な計画』とやらを進めてるんだろうけど」

雨の日・故郷の雪原

「俺の故郷の雪原でこんな風に立ってたら凍死してしまうよ。ハハハッ」

雨上がり

「雨が水面を打つ音は魚を驚かしてしまう。それに比べ、雨上がりは釣りをするのに絶好の時間だ」

雪の日・異国

「ハァ~故郷の方でも、今は雪が降っているのかな?」

雪の日・スネージナヤ

「素晴らしい雪だねぇ! 天地が月光のように綺麗だ‥‥‥。こんな舞台で流れる鮮血はより際立つだろうね」

風の日

「ほう‥‥‥。風から争いの気配を感じる」

暴風の日・異国

「清々しい風だ!」

暴風の日・スネージナヤ

「頭も体も、この身を通り抜ける風に洗われたようだ。気落ちいいね」

タルタリヤ自身について

「戦士たる者。常に挑む心を刃の先に留めなければならない。勝とうが負けようが、それにより掛け替えのない貴重な経験を得られるんだ」

同僚について

「君と同行している事は、他の執行官の間でとうに広まってるだろうね。あいつらの顔を見てみたいもんだよ! ハハハッ」

武器について

「実は弓が一番苦手な武器なんだ。だからこそ使ってるよ。手強い相手ほど、征服し甲斐がある」

生存について

「神の目を持たない君が、これほどの力を持つとは‥‥‥実に楽しみだ。君が自身の限界に達する前に、すべてを捨てて俺と命を賭けた戦いをしよう。それまで絶対に倒れるなよ? 死ぬなんて、もってのほかだからね?」

誘いについて

「相棒、ファデュイに入ってみないか? いや‥‥‥やっぱ今のはなし。今の君の立場だからこそ、一緒にいる俺に他の執行官と殺し合う理由ができるんだから。こんなチャンス、そう易々と捨てられる訳がないよね?」

「神の目」について

「ハハッ、強くなれるなら‥‥‥【神の目】でも、【邪眼】でも、アビスの罪人から学ぶことさえも厭わないさ‥‥‥」

シェアしたいこと

「果てしない雪原では、命はいつだって‥‥‥骨を砕くような一面の純白と隣り合わせで、足跡さえもそこには残せない。そう‥‥‥俺たちは毎日、見えない敵と戦っていたんだ‥‥‥」

興味のあること

「かつて俺は‥‥‥世界の深淵で巨大な魔獣とにらみ合った。いつの日か‥‥‥あの骨さえも凍るような強大な怪物を、正々堂々と倒してみせる。その時は‥‥‥君に見届けてほしいんだ! 相棒」

スカークについて

「もう何年師匠に会ってないんだろうな。次に彼女と手合わせする時は、少なくとも両手を使わせてやりたいよ」

鍾離について・推量

「あいつは只者じゃないねぇ。真の実力はどんなものだろうか? 期待してしまうよ」

鍾離について・挑戦

「鍾離先生は最近どうしてる? うん‥‥‥順調‥‥‥? どうやら『凡人』の生活にも慣れ始めたみたいだね。はぁ‥‥‥色々あったけど、鍾離先生とも一回戦ってみたいものだな。何‥‥‥? 俺は勝てない? ハハハッ」

「女皇」について

「女皇様は実に優しい人だよ。優しすぎるからこそ、冷酷にならなければならない。平和を夢見ているからこそ、世界に宣戦布告した。それに‥‥‥彼女が世界の敵になったからこそ、俺たちは出会えたのさ」

ファルカについて

「ファルカかい? いつか、西風騎士団の頂点。伝説の【北風騎士】と戦えると思うと、興奮して震えてしまうよ。生きるって‥‥‥素晴らしいね」

タルタリヤを知る・1

「覚えておいてくれ、相棒。俺こそが‥‥‥いつか世界を征服する者だ」

タルタリヤを知る・2

「戦う相手が神でもアビスの魔獣でも、形さえあれば勝てる可能性がある。けど‥‥‥執行官の中には、権謀術数や陰謀とか『見えない手段』に熱心な輩がいる。俺はそういったつまらない奴らとは性が合わないんだよ」

タルタリヤを知る・3

「ここの空と故郷の空は繋がっている。顔を上げて雪のような月光を見ると、故郷の人々も同じ月を見ているのかと想いを馳せてしまう‥‥‥。弟や妹は‥‥‥ハハッ、優れた戦士になれているだろうか?」

タルタリヤを知る・4

「相棒。これだけは忘れるなよ? 殺し合うとき『燃えてきた』なんて馬鹿な言葉で自分を奮い立たせるな。燃え尽きれば、灰以外何も残らない。何があっても、生き抜くんだ」

タルタリヤを知る・5

「時間が経つのは早いものだ。いつか君に、俺が世界を征服して、神の王座を踏みつける姿を見せてあげるよ! それまで絶対に倒れるなよ? 相棒!」

タルタリヤの趣味

「氷上の穴釣りと決闘には通ずるものがある。その心は、我慢強さと決断だよ。そういえば‥‥‥これは人生においてあらゆる局面で使えると思わないかい?」

タルタリヤの悩み

「ん? 悩み‥‥‥君と一緒にいると、いつも挑戦し甲斐のある強敵に出会えるから、悩みなんてつまらないことを考える暇もないよ」

好きな食べ物

「この世界は、美味しい料理と心躍る戦闘に満ち溢れている! 生きるって素晴らしい!」

嫌いな食べ物

「食べ物と武器は同じだ。真の戦士は武器の好き嫌いがないし、食べ物の好き嫌いもない。君も、好き嫌いするなよ?」

誕生日

「やぁ相棒。誕生日おめでとう! むちゃくちゃ殴りたい相手とかいる? いたら遠慮なく俺に言ってくれ!」

突破した感想・起

「おっ! 少し強くなったみたいだ。誰で試してみようかな?」

突破した感想・承

「『戦士の力は円のようだ。その円が大きいほど、戦える相手が多い』これって‥‥‥誰の言葉だったっけ」

突破した感想・転

「悪くない! 相棒、君のおかげでまた『世界征服』という目標に一歩近付いた。きっと女皇様も、俺がここまで成長することを予想してなかっただろうねぇ」

突破した感想・結

「相棒? 君もちゃんと腕を磨いておいてくれよ。でないと、俺が世界の頂点に立ったとき、命を賭けて殺し合える相手がいなくなっちゃうだろ?」